今日は仕事で、
どう考えても今の他社契約の方が良くて、
そのままをお勧めしたら、
お客様にビックリされて、
「あなたは本当に身内みたいな話し方してくれるのね。
普通なら強く自社のものを勧められるのに!」
と言われました。
これが企業系FPのジレンマといわれるもので、
よりよい商品をお勧めしたくても、
自社の商品を売らなければなりません。
それが一番お客様の為になることでも、
企業の利益を優先させなければならない。
法律で極端な勧誘は禁じられているものの、
現実は、ギリギリのところで各社、
そうした勧誘が横行しているのです。
これは投資信託の銀行や郵便局での窓販にも言えること。
やはり理想としては、
独立系FPとしてどこにも属さず、
本当に良い商品、
お客様に適した商品を、
自信をもってお勧めしたいところ。
それでも、今はまだ勉強に勉強です。
企業系にも独立系にも、
良いところと悪いところがありますから、
もう少し経験を積んで、
自分の方向性を見極めていきたいと思っています。
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2007年7月2回目の満月である今日、
昨日の強烈な雷に続き、
大荒れの天気でしたね。
まるで、自民党の参院選惨敗を
象徴しているかのようでした。
でも勘違いして欲しくないのは、
皆、民主党が良くて投票したわけではないということ。
「ここが良くない」というのは簡単なのであって、
問題は「それを今後どうしていくべきか」ということです。
山積みの諸問題を、
民主党が裁いていけるとは思えません。
あくまで、なんだかんだで自民党がベストだけれども、
今の状況や方向性に苦言が呈されたというだけ。
他になかったから民主党、というだけ。
なんともお粗末な日本の政界であります。
それと、実に日本人の10人に一人は
創価学会員という状態にあって、
公明党までも議席を減らしたというのは、
とても意外な結果でした。
そんな今日、
午前中は集中力が欠けてしまい、
久しぶりに仕事でやらかしそうになってしまいました。
何とか事なきを得たのですが、
危なかったです・・・。
慣れてきた頃こそ、
足元を見つめなおさないと、
ミスしてからでは遅いですからね。
気を引き締めないと!
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参院選、既報の通り、
自民の大敗で終わりそうですね。
テレビで誰かが言ってましたが、
「衆院選と違って政権交代に直結しない分、
『これじゃイカンよ』と苦言を呈する
自民党支持者たちの声が集まった結果ではないでしょうか」
と、その通りだと思います。
皆さまは選挙、行かれましたか?
さて、そんな今日も
みっちりヨガってきました。
クレッセントランチを繰り返したり、
ハーフムーンからひねりのハーフムーン、
またハーフムーンに戻してと繰り返したり、
今日のレッスンは、かなりハードでした。
でもその分、自分のヨガに集中できたと思います。
苦しい時こそ呼吸に集中し、
自分のなかでの変化を感じるようにします。
どんなにフラついても、
そのフラつき具合を楽しみ、
「今日はこんな感じなんだ」
と、自分の体調を見つめます。
うーん、今日もいいヨガ、出来ました☆

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いやぁ、今日も暑かったですね!
そんな猛暑のなか、
盛りだくさんの一日となりました。
まず深夜2時からボディーボードに向かい、
また千葉の太東まで行ってきました。
いつもより1時間早くウチを出たら、
あまりにもスムースにいってしまい、
まだ真っ暗な3時台に到着してしまいました。
しばらく休憩して、
明るくなってから海に入ったのですが、
大潮の干潮でかなり潮が引いていて、
波がまったくない状態が続きました。
結局11時過ぎまで入っていたのですが、
乗れたのは数本で、
ほとんどの時間は、のんびり浮かんでいただけでした。
おかげで波待ちがだいぶ上達しました。
ボディーボードの波待ち、
意外とバランスを取りにくいんですよね。
でも、暗いうちから入っていたおかげで、
綺麗な日の出と朝焼けを見ることが出来ました。
それがあまりにも美しく神秘的だったので、
こんな素敵な光景を見られただけでも、
今日来た甲斐があったと思えました。
東側に位置する外房ならではの収穫でした。
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今日は仕事終わりに彼女がカレーを食べたいと言うので、
錦糸町駅ビル内の「
SAPANA錦糸町店」で
バターチキンカレーをたらふく食べてきました。
ちょっと値は張りますが、
美味しいです★
ここら辺にはカレー屋さんがいっぱいあるので、
どこにしようか、いつも迷ってしまいます。
それで、明日は隅田川花火大会なわけですが、
今夜からまたボディーボードに出かけることになりました。
夕方の6時から交通規制が始まるので、
その前くらいには帰ってきて、
体力が残っていたら、
散歩がてら花火を見に行く予定です。
さて、ちゃんと見に行けるかしら・・・。
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完全に忘れてましたが、
延期になっていたガンズのツアー、
7/14〜18日の日程で、
無事に開催されたようですね。
往年のガンズよろしく、
予定の開演時間から3時間くらい遅れてのスタートだったとか。
アクセルもアクセルだけれど、
オールスタンディングのなか待ち続けるファンのパワーも凄い!
次に来日した時には、行きたいな・・・。
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サッカー日本代表のアジアカップ準決勝、
惜しかったですね。
でも、とてもいい試合でした。
サウジも、
しっかり止めてきっちり出し、
がっちり走るという基本が光り、
いいチームでした。
こりゃオシム監督の下での日本代表、
これからも期待できそうです。
今日は仕事を終えてから、
彼女とバスで豊洲へ向かいました。
ボディーボードの時は、
いつもレンタカーを借りているのですが、
鍵がリモコンキーの為、
濡らしちゃうとショートして壊れちゃうんです。
今まではサランラップでぐるぐる巻きにして、
それを首からかけてボディボーを楽しんでいたのですが、
どうしても濡れてしまうので、
防水バッグを買いに行ったんです。
ららぽーと豊洲内の東急ハンズで無事に購入。

これでもう鍵を濡らす心配はありません。
良かった!
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あれからレーシックについて、
色々と調べてみたのですが、
やっぱり体験談を読むにつれ、
不安が増してしまいます。
一番気がかりなのは、
強度の乱視の場合、
矯正しきれない場合があることと、
夜間視力の低下が多く指摘されていること。
不安を払拭するには、
実際に検査を受けてみて、
専門家の意見を聞くのが一番なのでしょうが、
検査を受ける為には、
2週間コンタクトを外して生活しなければいけません。
2週間ずっとメガネというのも、
日常のほとんどを左目だけで見るような感じになるので、
右目のことが心配です。
結局、一緒に見ていた彼女も怖がってしまい、
僕もつられて怖くなってしまい、
しばらく様子を見ようということになりました。
歴史が浅い手術であるという点が、
ギャンブル的な雰囲気を醸し出すのでしょうね。
「良くなれば儲けもの」
ある体験者の方がネット上で書き込みされてましたが、
そういった意識で過度に期待をせずに受けるのがいいそうです。
とりあえず保留で!

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こんばんは、
新居に越してトイレもピカピカになって、
おしっこでも座って済ますようになったwataqooです。
確かインパルスの堤下も、
テレビで同じことを言ってました。
さて、今朝受験した証券外務員二種ですが、
無事に合格しました。
試験はパソコンですべて回答し、
終わって受付に行くと、
結果の紙をその場で受け取れます。
「70%以上の得点であったことをお知らせします」
実際の点数も合格の二字もありませんが、
これで合格ということなのだそうです。
噂には聞いてましたが、
本当に、そのプリントアウトだけでした。
僕はパソコンソフト、
合格保証機能付き 証券外務員二種受験対策講座 19年度版で勉強したのですが、
本番環境に近い状態で出来る良さがあるものの、
インストールではなく、
改ページの度にいちいちPCがCD-ROMを読みに行くので、
かなり重い環境なのが残念でした。
インストール可能にすれば、
もっと快適な優良ソフトになると思うのですが・・・。
やっぱりどんなにIT環境が進んでも、
勉強面では本に勝るものなしですね。
読んで書いて、書いて読む。
11月のCFP対策は、
本で徹底的にやります。
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僕の目はちょっと変わっていて、
右目は強度の近視、
左目は近視などはないものの強度の乱視。
乱視矯正機能が強いといわれるハードコンタクトレンズを
普段使用しているものの、
左目の乱視は矯正しきれないのか、
見えたり見えなかったりして、
そのせいか曇るのも早いです。
逆にコンタクトを外してメガネにすると、
左目の乱視がバッチリ矯正されて、
1.0以上の視力が出ます。
でも右目はメガネでコンタクト並みに矯正してしまうと、
見えすぎる左目との間に大きなギャップが出来てしまうらしく、
度を弱くされるので、メガネでは0.1も視力が出ません。
つまりは、右目はコンタクト、
左目はメガネという組み合わせが最強と思われるのです。
やっぱり、とても変わっている。
先日のドイツ旅行中、
レーシック術に反対していた母が、
「あんたの目には手術が合ってるのかもね」
と突然言い出しました。
「まだ若いし未来もあるんだから」
と、続けます。
確かに、裸眼で生活できるなら、
コンタクトやメガネとの生活からおさらば出来るなら、
それはそれは素晴らしいことだと思います。
コンタクトでは左目が生かされず、
メガネでは右目が生かされない僕の目。
両目でパキッと物を見てみたいものです。
それなら、例えば砂ぼこり舞うバリの道ばたでも、
波が荒ぶる海でのボディーボードも、
青く輝く南国でのシュノーケリングやダイビングも、
緑あふれる高原での外ヨガも、
また違った世界に見えるのかもしれません。
レーシック、怖いけれど、俄然興味出てきました。
ただ、周りにやった人がいません。
実際、どうなんでしょうか・・・。

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いま日本テレビでやっていた、
「
週間オリラジ経済白書」が面白いです。
旅行前に見た「なぜ潰れない」も面白かったのですが、
今日のマルサ系の話も興味深かった!
また毎週チェックしたい番組が増えました。
今日は旅行後、初出社だったのですが、
いきなり旅行前に研修を終えたばかりの、
新しい仕事だったので、
かなり気疲れしました。
しかも旅行を挟んで、
研修の内容もうろ覚えで・・・。
また明日から気合を入れて、
お休みの分を取り戻します!
それで昨日から、19日の試験の為に、
証券外務員の勉強を再開しました。
するとこれも、旅行前の勉強が抜けていて、
またやり直している状態です。
こちらも頑張ります・・・。

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いよいよ今日でドイツ旅行も終わる。
スペインのホテルには、
必ずビデ(女性用ウォシュレット)があるのが特徴的だったが、
ここドイツのホテルに共通するのは拡大鏡の存在。
この旅行中、すべてのホテルの洗面台に、
必ず拡大鏡があった。
丸く飛び出た鏡を覗き込むと、
自分の顔が巨大化してビックリする。
最低限のアメニティーも、さすがエコの国!
朝7時に朝食をとり、
レジデンツへ向かう。
自由時間は12時までと限られているので、
行けるところも自然、絞られる。
レジデンツは、バイエルン王家である
ヴィッテルスバッハ家の本宮殿。
王政が崩壊した1918年からわずか2年後に
博物館として一般公開されているのだが、
ノイシュヴァンシュタイン城といい、
ドイツは他のヨーロッパ諸国に比べて、
そうした切り替えがドライで、
スパッとしている気がする。

そんなかなり広いレジデンツの目玉である
このアンティクヴァリウムは、
斜めに差し込む陽光が白銀に輝き、
ルネサンス様式の華麗な丸天井が素晴らしく印象的だった。
たっぷり2時間レジデンツを見てからは、
おみやげを買いにデパートへ。
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ミュンヘンではマリティムホテルに滞在。
ミュンヘン中央駅に近い、都会的なホテルだ。
朝食は毎食ホテルでのバイキング(ビュッフェ)形式なのだが、
この旅行中、ここの朝食が最も種類も豊富で美味しかった。
各種のソーセージにドイツパン、
ザワークラウトに多様なチーズ。
ヨーロッパの食を一気に堪能出来る感じだ。
お腹もいっぱいになって、
ミュンヘン市内観光に出掛ける。
実は昨日のうちに、
彼女へのお土産として、
ヘンケルス(Zwilling J.A. Henckels)の直営店に行き、
有名な料理ばさみと爪きり、
包丁と果物包丁のセットを購入していたのだが、
昨日の日記に書き忘れてしまった。

バスに乗り込んでまず向かったのは、
ノイシュヴァンシュタイン城を建てさせた
ルートヴィヒ2世が産まれたニンフェンブルク城(妖精の城)。
広大な敷地に、
パリのベルサイユ宮殿を彷彿とさせる壮麗な建物がある。

中はとても広そうなのだが、
僕らが見られるのは、ほんの一部だけ。
目玉の「皇帝の間」は残念ながら修復工事中で、
美人画ギャラリーなどを見て終了。

城を出ると裏庭が広がるのだが、
よほどフランス王家が好きで、憧れていたのだろう、
これまたベルサイユを思い出させる左右対称な庭園だった。
ここ連日、曇りがちで寒い日が続いていたのだが、
ミュンヘンに来てからは、とにかく暑い!
日本でドイツの天気予報をチェックしていた時は、
ミュンヘンが最も気温が低く、
寒そうだなと思っていたのだが、
意表を突かれてしまった。
夏のヨーロッパは本当に日差しが強いので、
日本人でも帽子かサングラスを持って行った方が良い。

そんないきなりの暑さにバテつつニンフェンブルク城を出ると、
またバスに乗り込み、
アルテ・ピナコテークへ向かう。
ヴィッテルスバッハ家が16世紀から集めた名画が揃う美術館。
アルテ(old)とノイエ(new)が向かい合い、
僕らはアルテの方へ。

最も僕の印象に残ったのは、
このドイツを代表する画家、
デューラーによる『1500年の自画像』。
普通自画像というのは、
少し角度をつけて斜に構えている作品が多い。
これはただ鏡を見ながら、
キャンパスに向かいながら描いているというだけではなく、
宗教上の理由もあるのだという。
「真っ直ぐ我々を見据えるのは、
ただ主(キリスト)だけである」
との暗黙の了解や畏れによるらしいのだが、
デューラーは自らをして、
「私は神の使いである、主によって絵を描かされている」
との自覚と決意から、
自分をキリストに模して描いたのだそうだ(当時28歳)。
この力強く真っ直ぐな視線といったら!
僕の人生のなかで、
きっと忘れられない絵の一枚になるだろう。
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モーニングコールよりも前、
6時に起きて、妹と近くを散歩。
アルプス近くの高原地帯。
天気はあいにくの曇り空で、
今にも雨粒、降ってきそう。
シュロスホテル・リスルの傍に、
湖があったので、そこまで散策。
思えばこうして妹と二人で歩くのも、
何年ぶりだろう。
日本では、
なぜか子供が成人してからの家族旅行が敬遠されるけれど、
この広い世界にたった数人の、
かけがえのない家族なのだから、
ただ一緒に歩いたり、とりとめもない話をしたり、
食べて飲んで、時には口論もするけれど、
こういう時間はとても貴重だ。

ホテルの向かい、小高い丘のてっぺんには、
ホーエンシュヴァンガウ城がある。

中には入らなかったが、
こじんまりとしつつも趣があって、
ルートヴィヒ2世がここで過ごした少年時代を想像すると、
いかにも幸せそうな光景が浮かんできた。

道すがら見かけたのがこのマイバウム。
「この村にはこんなお店がありますよ」
と、各店、工夫を凝らした看板が連なる。

散歩から帰って朝食を摂り、
バスで5分ほど山道を登り、
有名なマリエン橋へ。
ここから眺めるノイシュヴァンシュタイン城は、
絵葉書やポスターや雑誌、関連本の表紙にもよく使われる、
とても有名なたたずまい。
ディズニーがシンデレラ城のモデルにしたとも言われるこのお城。
政治の世界に落胆して芸術に走った
狂王・ルートヴィヒ2世の落胤は、
王家の財政を破綻させ、
民衆を困窮させたのだけれど、
それが今や、ロマンティック街道随一のハイライトとして、
世界中から観光客を呼び寄せる。
城内も豪華絢爛で、
王の愛したワーグナー関連の部屋もチラホラ。
写真を撮れなかったのは残念だけれど、
内部に関してそこまで印象に残っていないのは
どうしてだろう・・・。
記憶に刻まれているのは、
曇天にも映えるその麗しきたたずまいと、
王が見ていただろう360度に広がる眼下の絶景。
夢に描いたこの城に、
わずか172日しか滞在できず、
湖のほとりで謎の死を遂げたルートヴィヒ2世。
伝説になる人物というのは、
今も昔も、どこか変わっていて、
それでいて何か愛すべき点を備えるもの。
人は完璧でない方が、
やはり魅力的なのだろう。
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宣伝は大変ありがたいのですが、恥ずかしいので自重して下さいね(笑)
それにしても↓の宣伝 超○○のうえに○○○○
って僕の事を言higeブルブルキチガイまん こがあらわれた!!俺ってば超早漏なうえに短小包茎wwwキチガイまんこに俺のをブチこんでやったら、
アクメ顔でイキまくりやがんのwwマンコに入れば何でも良いのか!!Wwwwww
htみやおう大麻考かいこさん、いらっしゃいませ☆大麻は天然の草を
ただ乾燥させただけのもので、
無添加なのですが、
コカインは、科学的に合成された薬物で、
脳に直接的な快楽を与えるために、
激しい中毒性が生まwataqoo大麻考ともみんさん、いらっしゃいませ☆日本で違法である以上は、
勧めてもいけませんし、
手を出してもいけませんからね。
ただ、固定観念を取っ払って、
本当はこういうものなんだというのを
知識としてwataqoo大麻考hige君、ありがとう☆大麻はタバコと同じ、
天然の草なのですが、
薬物として扱われるのが
残念ですね・・・。
ビートルズは、
ありとあらゆるものを試したと
聞いてますよ。
ずっとwataqoo