『TAVERNITI SO JEANS』の魅力
2005/08/11 Thu 21:14

今日はまた、ジーンズについて書きたいと思います。
TAVERNITI SO JEANSの、"DESTROY 60' WASH"です。
『TAVERNITI SO JEANS』は、イタリア系フランス人のデザイナー、Jimmy Tavernitiが2004年アメリカはLOS ANGELESで立ち上げたブランドです。
日本ではまだまだ無名ですが、肌触りの良い最高級のデニム地を使い、細かいディテールに凝りに凝った、僕の大好きなこだわりジーンズです。
僕は今まで、No Spandex(ポリウレタン混ではない綿100%のノーストレッチ)であること、ボタンフライであることにこだわって選んできましたが、このジーンズは、2%ですがSpandex混でストレッチが入り、且つTALON製のジップアップです。
そもそもこれを買おうと思ったのは、TRUEにしても、ANTIKにしても、ベルトなしでは腰履きならぬ尻履き、それで走ろうものならパンツ全開ってサイズで選んでいたものですから、ベルトなしでも履ける、ワイルドでセクスィなローライズストレートを探してたんです。
TRUEをまた買うのもつまらないし、ノンウォッシュのNUDIE JEANS(スウェーデンのブランドです)や、EARNEST SAWNもカッチョイイと思ったのですが、もう日本でもブランドが浸透してきていて、結構履いてる人いるし、誰も履いてないようなのがいい!と思っていたら、TAVERNITI SOにぶつかったのでした。
履き心地は、ストレッチが入っているのでとてもいいですね。
とは言っても、決して入りすぎてはいないので、コットン100%に感触は近く、その点も気に入っています。
ブラストやシェービング加工でヴィンテージ感も出ていて、それでも程良い感じなので、これから履きこむと、また違う表情になりそうです。
股下も長すぎないので、これなら十分切らずに、ロールアップもなく履けそうです。
ANTIKやTRUEは、さすがに長すぎるので、サンダルばかりの夏場は、常にロールアップ状態ですから・・・。
あっ、あとこのジーンズを買うと、必ずドッグタグがついてきます。
このタグがとても良く出来ているので、とにかく手抜きのない職人による製品という意気込みが感じられ、実際に手にすると嬉しいです。
写真でも見られるのですが、小さくて見にくいですね・・・。
アメリカでは、これ(もともとチェーン付きです)をつけたまま履く人もいるみたいですよ。
| HOME |














はじめて訪問しました。
今日も雇用統計の発表ですね。
どう動くか楽しみです。
またお邪魔します。
応援ぽちっ!ゆうすけ@スプレッド0銭FTを読むNo titleいえいえ、
僕も他の方のブログを訪れる時、
面倒だったので・・・。
外国語に関しては、
やっぱり会話が一番です!
僕も、
もっと楽しめるように、
精進しwataqooFTを読むNo titleわぁぁ、続き設定の件、なんかすみません(汗)
でもすっきり読みやすいでーす☆
ウチの英語は会話専門です。。。
(いや、それもあやしいけど)
読み書きできたらともみん『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』ともみんさん、いらっしゃいませ★お久しぶりです☆
ご指摘、
ありがとうございます。
僕も実は、
同じ意見です・・・。
なので、
今日の日記から、
続き設定(?)、
やめました。
これwataqoo『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』No titleいつもこのブログで思うことなんですが。。
すんごい今更なんですが。。
毎回『続き』設定されてますよね、
それを開くのが正直いつもめんどくさくて(^^;
さらっと読ともみん